学生時代に一番夢中になったこと

学生時代に一番夢中になったこと

学生時代は、サッカー部のマネージャー活動に夢中になりました

学生時代に一番夢中になったこと
学生時代は、サッカー部のマネージャー活動に夢中になりました。

友達がサッカー部のマネージャーになったので、私もつられて入部しました。
もともと、マネージャーというものに憧れてはいましたが、まさか本当にやる事になるとは思っていませんでした。
華やかなイメージのマネージャーですが、仕事は地味なことばかり。部員が飲むお茶を毎日作って、ゼッケンを選択したら、その日の大仕事は終わりで、後はひたすら見学です。
サッカー好きじゃないと続かない仕事だと思います。私はサッカー好きじゃありませんが、卒業までマネージャーを続けていられたのは、時々好きな人や彼氏が部内にいたり、あとはマネージャー同士の交流が楽しかったり、遠征の時には旅行に行けたりしたからだと思います。毎日毎日、地味な仕事を続けることは大変でしたが、それ以上に楽しかったです。

部員数の多い部活でしたので、学年の違う人と多く接することができました。
それは、部活をしていないと、なかなかできない経験でしたので、自分にとってプラスになったと思います。

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