学生時代に一番夢中になったこと

学生時代に一番夢中になったこと

学校で夢中になれたコト

学生時代に一番夢中になったこと
学校で夢中になれたコト。まず小学校時代で真っ先に思い出すのは、秋の大運動会です。

運動会の応援に熱中したので、高学年の時でしょう。男の先生が、いろいろと応援歌を教えてくれて、出せるだけの大きな声を出して、歌ったり叫んだりするのが、とってもとっても楽しかった記憶が鮮明です。
自身の運動能力はと言うと大したコトはなく、一等をとれたコトは1回か2回しかなかったです。
翌日から数日間は、声がガラガラでほとんどまともにしゃべれませんでした。

中学では、部活に夢中になりました。
軟式テニス部がとても強い学校だったのもあり、かなりのスパルタ練習でした。
日曜も夏休みもほとんど家におらず、ラケットを持って体操着を着て、自転車でいつも学校に行っていました。
夏の日差しの厳しさにも、中学生の私達は非常に我慢強く耐えたものです。

高校でも部活に夢中でした。
今度は運動ではなく、吹奏学部です。
文化部とは言え、まるで運動部並みの厳しさで、高校時代も日曜も夏休みも、ほとんど返上して学校に通い続けていました。
夏の吹奏楽コンクールと、やはり夏の高校野球の応援団の一員でもあるので、大変忙しい部でした。

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