学生時代に一番夢中になったこと

学生時代に一番夢中になったこと

私は子供の頃から絵を描くのが好きだったので

学生時代に一番夢中になったこと
私は子供の頃から絵を描くのが好きだったので、いろんなマンガのイラストを真似して描いたりしていました。

将来、漫画家になれたらいいなと思っていたので、色んな少女マンガ雑誌や単行本を集めたりしていました。
実際にマンガを描くことが勉強できる通信教育を受けたりしていたのですが、そちらの方は途中で挫折してしまいました。

しかし友達に自分が描いたマンガを読んでもらったり批評してもらったりしていました。
マンガをかくためにはストーリーも作らないといけないので、映画を観にいったり、色んな経験をするために旅行に出かけたり、アルバイトをしてみたりと、新しいことを色々チャレンジしていました。

マンガを雑誌社に投稿したりして批評をしてもらったこともあります。
しかし、やはり漫画家になるには自分には向いていないなとわかり、結局やめてしまいました。
今でも絵を描くことは好きなので、子供たちに絵を描いて喜ばれたりした時はとてもうれしいです。
今となっては良い思い出です。

注目情報



Copyright(c) 2017 学生時代に一番夢中になったこと All Rights Reserved.