学生時代に一番夢中になったこと

学生時代に一番夢中になったこと

大学時代、一番夢中になっていたことは海外旅行です

学生時代に一番夢中になったこと
大学時代、一番夢中になっていたことは海外旅行です。

時間のある学生のうちにたくさんの国へ行きたいと、アルバイトしてはお金を貯め、しょっちゅう旅行へ行っていました。
大学へ通うよりも、アルバイトをしていた時間の方が長かったかもしれません。はじめに行った国は、タイです。
そこで、日本とは違う異国の文化に驚きながらも、そのおもしろさに夢中になってしまいました。
そのあとに行ったヨーロッパでも、歴史の重みや西洋文化にカルチャーショックを受けて、ますます旅行にハマってしまいました。
いつも貧乏旅行でしたので、いつも現地ではバスや地下鉄などを利用し、その分、自分の足で歩いてきたので、とても思い出深いものになっています。個人手配の旅行では、飛行機のオーバーブッキングなどもよくあることで、トラブルも旅の面白い思い出のひとつです。

この旅行好きは今も相変わらないのですが、結婚して子供もいる現在は、近場のグアムなど海外に行きながらも、子育て終了後、いつかまたヨーロッパなどを旅する日々を夢みています。

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