学生時代に一番夢中になったこと

学生時代に一番夢中になったこと

私が学生時代に一番夢中になったこと、それは時代別に分けられます

学生時代に一番夢中になったこと
私が学生時代に一番夢中になったこと、それは時代別に分けられます。
小学校の時は親友とクラスの男子一人一人にこっそりとあだ名を付けて、その親友と二人になった時だけ愚痴を言い合うことに夢中でした。
今思うと、それがストレス発散となっていたようです。
中学校の時は部活動に夢中になりました。
軽音楽部に所属した私は独学でベースを弾けるようになったのですが、相当、苦労したことを覚えています。楽器店へ行って人気バンドの楽譜をコピーし、必死になって練習したものです。
そして、高校時代は部活動を行わず、専らアルバイトに明け暮れていました。
社会勉強のために親に許してもらったのですが、アルバイトで稼いだお金は全て将来のために貯金しました。
だからこそ、夢中になれたのだと思います。それに、自分で稼ぐということがとても素晴らしいものだと実感することができました。

勉強との両立も親からの条件だったので、勉強も頑張っていました。
高校時代が一番大変だったかもしれません。

注目情報



Copyright(c) 2017 学生時代に一番夢中になったこと All Rights Reserved.