学生時代に一番夢中になったこと

学生時代に一番夢中になったこと

学生時代の思い出は人それぞれ色々なものがあると思いますが

学生時代に一番夢中になったこと
学生時代の思い出は人それぞれ色々なものがあると思いますが、私の場合は高校生のとき両親が離婚していましたので、学業を行いながら家事も行うこととなりました。

祖母がいてくれましたので、洗濯などは行ってもらっていたのでそれほど苦にならず、学校帰りにスーパーで買い物をして、そして帰宅後は自分で料理をすることが多かったです。
料理はもともと好きでしたし、母親はもともと家事をしないタイプでしたので、特別苦労したことはなく、料理本を買ってきたり、テレビの料理番組を見たり祖母の料理を見たりしながら覚えていきました。
自分で好きなものを作れるのはそれなりに楽しかったですし、そしてこの頃オーブンも購入しましたので、クッキーやケーキを作るのも楽しかったです。
もちろん勉強もクラブ活動も大事でしたが、私の場合はほぼ毎日行う料理が一番夢中になっていたと思います。
レパートリーが日に日に増えてくるのも楽しかったですし、そしてより美味しくできたときはやはり嬉しかったものです。

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