学生時代に一番夢中になったこと

学生時代に一番夢中になったこと

青春時代というべき学生時代、いろんなことに挑戦したい年頃でした

学生時代に一番夢中になったこと
青春時代というべき学生時代、いろんなことに挑戦したい年頃でした。
やはり何かに夢中になれることは素敵ですね。
中学生のころは乗馬を夢中でやっていました。
少しでも他の人より上手になり、そして大きな大会に出たいという思いでした。
そして、がむしゃらに頑張っていました。
その頃はお金がなかったので、クラブの手伝いをしてお駄賃としてただで乗せてもらったりもしていました。
ですが、人の手によって邪魔をされて、その夢は果ててしまいました。

そして高校生になった頃は、お金で家が苦労していたので、その助けとしてアルバイトをしました。
実際に社会に出て、お金を得るそして責任を持って働く、頑張った分だけお給料として返ってくるので、それがうれしかったのです。
また、周囲の社員さんが優しくて、私の頑張る様子をみてかわいがってくれました。
そのことが学生のころ一番夢中になり、今では楽しかった思い出です。

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