学生時代に一番夢中になったこと

学生時代に一番夢中になったこと

学生時代は、読書に夢中になっていました

学生時代に一番夢中になったこと
学生時代は、読書に夢中になっていました。

その当時付き合っていた彼がとても本の好きな男性で、いつも私に本を勧めてくれました。
最初は本に興味のなかった私なのですが、大好きだった彼に勧められた本を断っては乙女失格という思いから、最初は無理して読んでいたのですが、良い小説を読むと世界に引き込まれていくような、不思議な感覚を覚えて次第に夢中になっていきました。
彼はジャンルを選ばずに面白い本が好きなので漫画などを紹介されることもありました。
漫画は元々好きだったので当時はかなりの漫画を読破したと思います。当時の本をたくさん読んだ経験が今結構活かされることがあって、ブログなんかで長文を書くのも問題なくできます。学生時代という時期に本を好きになったので、これからも一生本は好きなのだろうと思います。
今は昔ほどではありませんが、学生時代の影響で小説をまとめて買っては読んだりしています。本は色々な知識を与えてくれるので大好きです。

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