学生時代に一番夢中になったこと

学生時代に一番夢中になったこと

学生時代に一番夢中になったことは

学生時代に一番夢中になったこと
学生時代に一番夢中になったことは、アーティストのライブに友人と出かけることでした。

高校生の時に、当時仲の良かった友達と好きになったアーティストがちょうど重なり、学校ではいつも好きなアーティストの話題で盛り上がり、一緒にコンサートに行くためにお小遣いを貯めたり、アルバイトをしたりしたことを思い出します。当時は高校生同士だったので、遠方のコンサートに行くことはできず、日帰りで行ける範囲で行われたコンサートのチケットを取ることに必死でした。
当時チケットを取るのは至難の業で、コンサートのチケットが取れれば大喜びし、取れなければ泣くほど悔しがり、思春期独特ののめり込み方だったと思います。今思えば、ライブ独特の高揚感に夢中になっていたのかなと思います。若いエネルギーをライブで発散していたのかもしれません。
ライブから帰るとアーティストのグッズだらけになり、よく親に呆れられていました。
大人になると、なかなか夢中になれることがないため、今となっては、若い頃の楽しい思い出です。

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